
ブルドックのアル君と
皮膚の病気もお任せください
皮膚科担当 VET DERM TOKYO 下浦宏美 先生
下浦宏美 (日本獣医皮膚科学会認定医)(VDT所属)
完全予約制で、【皮膚科認定医】による診察をしています。
ベットダーム東京の下浦宏美先生が担当します。
スキンケア科学が専門です。
軟口蓋過長症の手術実績が豊富です
- 軟口蓋過長症に気づく症状例
- ガーガーと呼吸困難な様子
- 睡眠時無呼吸症候群のような様子
当院では年間40件程度、軟口蓋過長症の手術の実績があります。
当院の手術で腫れたり出血することはあまりありませんが、もしものアフターケアにも万全の体制を整えております。
手術や治療、経過についてご不安な方は事前にしっかりとご相談頂いた上で手術に臨んでいます。
呼吸器疾患について詳しくはこちら
難治性外耳炎の治療にも
- こんな症状があれば一度受診しに来てください!
- 片耳を下に傾ける事が増えた
- 耳から酸っぱい匂いがする
- 別の病院で耳を見てもらったのに1ヶ月治っていない
皮膚や耳の病気は、命に直結しないからと思われることもあります。
しかし、耳は脳に近い位置にあり、皮膚は感染症から重症に、化膿したりガンが隠れている場合も。
当院は、安心の皮膚科医との連携に加えて、耳内視鏡を新たに導入いたしました。
耳の奥の検査ができます。
ペットは家族の一員となり、今や なくてはならない
存在です。
私たちの責任は重大です。
だからこそ、誠実に動物たちと向き合ってきました。
ともに喜び、悲しみ、みんなが幸せになれるよう善処してきました。
ペットとの時間はとても短く、かけがえの
ないものです。
私たちは単に病気を治し、予防する以上の「価値」を提供していきます。
院長について
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略 歴
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清風高校卒業
麻布大学卒業 内科学第三講座(獣医眼科学専攻)
5年間大阪府下の動物病院に勤める。内1年間夜間救急病院
〈2001年しもむら動物病院開業〉
<外科手術実績>
◆軟口蓋過長切除手術【CO2レーザー装置使用】
鼻腔拡張手術
短頭種 尾根部間擦疹切除【断尾】 (尾根部膿皮症の完治が、目的です。)
チェリーアイ(瞬膜腺逸脱)整復 外耳道切開術【難治性外耳炎】
会陰ヘルニア整復術(ポリプロピレンメッシュ)使用
子宮蓄膿症 乳腺腫瘍 消化管外科 犬会陰尿道ろう手術(結石症尿路閉塞)
など軟部外科です。 【全てのベースは麻酔技術】です。 歩行異常、眼科疾患、外耳炎 の治療
アトピー性皮膚炎 【ステロイド、プレドニゾロンに頼らない方法】を提案します。
整形外科(骨、関節外科、歩行異常)はファーブル動物医療センターと連携し治療します。 その他、専門性の必要な処置は、各専門医と協力体制をとっています。
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※当院では、診療報酬の一部を慈善団体に寄付しております。